
ヒートテック×エナメル衣装で汗を逃さない
今回ご紹介するセッションは脇汗フェチの方とのプレイ。
エナメル素材の衣装の内側にヒートテックを重ねることで、体温を逃がしにくい状態を作り、プレイ中に自然と汗が溜まりやすい環境を整えた。
この状態で一本鞭でのプレイも行ったため、脇のみではなく上半身全体的にじんわりと汗が滲む。着衣のまま汗をかいた脇部分をセッション中に嗅がせて反応を見るのも楽しい。
ヒートテックは持ち込み衣装だったため、プレイ後は汗が染みたヒートテックをお持ち帰り。
当日と翌日だと匂いが変わるけど、匂いの変化まで楽しんでくれたかしら?
跡が残らない程度の巻き鞭のはずが...
お仕事中などに他の方に鞭跡が見つかっては困る...とのことで、内出血しない程度に加減して打ち始めた。しかし、鞭の痛みが「興奮・快楽」に結び付き始めると、『もっと強く!!』とおねだりしてしまって、さらに強く打たれることとなった。(※本人同意済み)
セッション翌日の仕事中に、同僚から鞭跡が見つかっても知らないわよ。
解説・脇汗フェチとは?
脇汗フェチは、脇の下にかく汗や、脇汗をかいている状態に対して性的な魅力を感じる。汗によって生じる衣服の湿りや質感の変化、肌の状態、匂いを楽しむ。
また、脇は日常生活の中でまじまじと見たり、触れたり、匂いを感じたりする機会が限られているパーツだからこそ興奮するという方も多い。脇に関連するフェチとして、脇毛フェチ(脇毛がある女性が好き、脇の処理の甘さを見たいなど)もある。
投稿者プロフィール

- 広島痴女性感フェチ倶楽部キャスト兼講師
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広島で活動中のM性感セラピスト。
ドライオーガズム・前立腺性感を専門に、癒しと快感のバランスを大切にした施術を追求しています。
「快感のあとの独り言」では、性感の裏側・施術者としての記録・独立準備を綴っています。
